 |
|
 |
 |
 |
| ■ |
親しみの持てるデザイン
無駄な印刷をなくした10cm角の白い筐体と、非対称に丸みを帯びた有機的なデザインは、
いつでも持ち歩いて使いたくなるような親しみやすさを求めました。
外でも見やすいモノクロの液晶画面も、古い良本がもつような懐かしさや優しさを備えています。
|
 |
| ■ |
シンプルな使い勝手
操作はわずか3つのボタンとタッチスクリーンだけです。
複雑な操作はなく、指先ひとつですぐに使いこなすことができるようになります。
|
 |
| ■ |
約400万件の記事を標準収録
ウィキペディアの日本語版、英語版、中国語版をあわせて約400万件の記事を標準収録しています。
辞書とは違う、フリーの百科事典ならではの活きた知識が詰まっています。
※収録は文字データのみ。
|
 |
| ■ |
ハイパーリンク機能
記事の中から関連する言葉へ次々とジャンプしていけば、知りたいことがどこまでも広がり、つながっていきます。
|
 |
| ■ |
履歴機能
過去に表示した記事を、履歴一覧から選んですぐに読み返すことができます。
|
 |
| ■ |
ランダム表示機能
ウィキリーダーが無作為に記事を呼び出して表示します。答えを探すだけでなく、
思いがけない知識との出会いを楽しむことができます。
|
 |
| ■ |
3つの言語を横断(翻訳)
記事を表示中に、日英・英日、日中・中日というように言語を切り換えることができます。
知識だけでなく価値観まで深めることができます。
※他言語データが登録されている場合のみ。
|
 |
| ■ |
保護者制限フィルター(ペアレンタルロック)
お子様に見せたくないような不適切な記事を対象に、パスワードの入力を求めて表示を制限することができます。
※性的または暴力的というテンプレートがある場合のみ。
|
 |
| ■ |
単4形電池で駆動
電池が切れたら、新しい電池に交換するだけです。充電のわずらわしさやケーブルの接続は必要ありません。
|