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製品紹介 主な仕様
 
主な特長
使いやすさに配慮
よく使う基本機能はリモコンで呼び出し、複雑な機能や設定はすべてメニューから呼び出すようにして、リモコンのボタンの数を極力減らしました。
このほか6チャンネル5時間分を一度に表示できる閲覧性の高い電子番組表や、見たいときにすぐに立ち上がるクイックスタート機能など、 テレビを見る上での使いやすさを重視しました。
テレビスタンドも組み立て済みとし、このサイズのテレビで一般的となっている組み立ての手間を省きました。
目覚ましになるオンタイマーを搭載
チャンネルや曜日、音量を指定できるオンタイマーを搭載。例えば月曜日から金曜日までの平日だけ朝のニュースで目覚めたいといった使い方が可能です。
おやすみ前にセットしておくと指定時間後に電源がオフになるオフタイマーも搭載しています。
HDMIリンク機能でレコーダーなどとの連動操作が可能
HDMIケーブルで接続された外部機器(レコーダーなど)とリンクして、電源オン・オフなどを連動させることができます。 本機の電源をオフにした場合に、それに連動して自動的に外部機器の電源をオフにしたり、外部機器の電源をオンにした場合に連動して本機の電源をオンにしたり、 外部機器で再生を始めた場合に本機の入力を自動的に切り換えたりすることが可能です。
※「HDMI CEC」と呼ぶHDMI 連動機能(リンク機能)に外部機器が対応している必要があります。 連動できる機器は1台までです。
2系統のHDMI入力を装備
2系統のHDMI入力を備えていますので、ブルーレイレコーダーとゲーム機など、複数のHDMI機器を同時に接続することができます。HDMI2入力ではアナログ音声の入力も可能です。
豊富な省電力機能を搭載
LEDバックライトの採用により消費電力を削減。年間消費電力量は36kWh/年で、電気代を790円/年に節約できます。 このほか、バックライトの輝度を下げて消費電力を抑えるモードや、 一定時間ユーザーの操作がなかった場合に自動的に電源をオフにするモードなど多彩な省エネ設定を搭載しています。
※ 地上デジタル放送についての知識や視聴方法、放送エリアなどの詳しい情報は、
  社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)のホームページをご覧ください。
  http://www.dpa.or.jp/
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